フジテレビ「27時間テレビ」の総合司会を務めたSMAPが27日、クライマックス企画として27曲45分3秒のノンストップライブに挑戦。中居正広(41)に疲労の色が濃かったが、何とか完走した。
同局社屋近くの特設ステージを舞台に、午後7時15分にスタート。24時間以上、起き続けた5人が約5000人のファンを前に歌い、踊り続け、気力と体力の限界にチャレンジした。
フラフラの中居だったが、意地と絆の完走だった。
中盤の13曲目「がんばりましょう」。ステージの段差に腰を下ろし、水分補給。24曲目「ありがとう」の途中、ステージから姿を消した。続く「CRAZY FIVE」。再び姿を現し、激しいダンスを披露したが、続く「BEST FRIEND」はしゃがみ込んだ。
最後のあいさつで「こんなぶざまな姿をお見せしまして、本当に心より申し訳ないと思います」と謝罪。「恥じております。もっと自己管理、健康管理をしっかりして、これからもSMAPの一員として頑張っていきたいと思います。お許しください」と頭を下げた。
昨年9月、38分間のノンストップメドレー(同局「SMAP×SMAP」)を歌ったが、今回はそれを上回るグループ史上最長記録。野外ライブは2012年の東京・味の素スタジアム公演以来となった。
曲目は以下の通り。
(1)Battery(2013年)
(2)Top Of The World(2014年)
(3)Mistake!(2013年)
(4)SHAKE(1996年)
(5)ダイナマイト(1997年)
(6)$10(1993年)
(7)KANSHAして(1995年)
(8)青いイナズマ(1996年)
(9)夜空ノムコウ(1998年)
(10)Hey Hey おおきに毎度あり(1994年)
(11)Moment(2012年)
(12)A Song For Your Love(2003年)
(13)がんばりましょう(1994年)
(14)オリジナルスマイル(1994年)
(15)世界に一つだけの花(2003年)
(16)This is love(2010年)
(17)STAY(2006年)
(18)らいおんハート(2000年)
(19)さかさまの空(2012年)
(20)gift(2012年)
(21)SUMMER GATE(2003年)
(22)BANG!BANG!バカンス(2005年)
(23)Joy!!(2013年)
(24)ありがとう(2006年)
(25)CRAZY FIVE(2012年)
(26)BEST FRIEND(1992年)
(27)Can’t Stop!!―LOVING―(1991年)
タオバオ代行
2014年7月29日星期二
2014年7月25日星期五
先輩語るカトパン素顔
視聴率2桁が『めざましテレビ』だけの日も珍しくないフジテレビにおいて、カトパンこと加藤綾子(29)の存在はあまりにも大きい。上半期だけで231本
の番組に出演、うち実に144本が視聴率2桁番組だ。フジ時代、一緒に飲みに行っていた先輩・長谷川豊(38)アナの知る、カトパンの素顔とは?
「あるとき、『家族旅行に行ってきました!』と写真を見せてくれたのですが、加藤のワンショット写真がたくさんあったんです。家族が加藤のことを好きすぎて、背景が写っていない。どこに行ったかわからないんですよ(笑)」(長谷川アナ・以下同)
その性格は?
「影でも人の悪口を絶対言わない女の子です。生まれた瞬間から今まで、愛されっぱなしの人生を送ってきたのかな。人が好きなんでしょうね。加藤が新人のと き、数人で飲みに行きました。ある女子アナについて『男関係がだらしないって噂が……』という話題になったら、『皆さんが何を知っているんですか!』と怒 りだして、先輩アナウンサー方を論破していた。その言い方も純粋で、まったく嫌みがないんです」
同期では、椿原慶子(28)、榎並大二郎(28)と大の仲良しだったという。
「お互いの実家を行き来したこともあるくらい、本当に仲良しでした。僕は『お前らじつはつき合ってんだろ』とからかってたんですが、加藤とツバキは『本気で勘弁してください』とマジ顔で否定。榎並だけが『いえいえ~♪』とドヤ顔で花の下を伸ばしていました(笑)」
カトパンは入社1年目のとき、五反田に住んでいたそうだ。
「僕くらいですね、加藤にひどいことを言うのは(笑)。『お前、風俗店でバイトしてるだろ』とイジってました。育ちがよすぎて知らなかったそうです。さんざん言ったからか、すぐ引っ越しました。悪いことしました(笑)」
部内でのやっかみはないのだろうか。
「フジは伝統的に本当にみんなが仲がいい。阿部知代、田代尚子、西山喜久恵という大先輩アナたちがみんな優しいからでしょう。そろそろ『昔AVに出てました』みたいな子が出てきて欲しいですね。でないとFLASHのスクープにならない(笑)」タオバオ仕入れ
「あるとき、『家族旅行に行ってきました!』と写真を見せてくれたのですが、加藤のワンショット写真がたくさんあったんです。家族が加藤のことを好きすぎて、背景が写っていない。どこに行ったかわからないんですよ(笑)」(長谷川アナ・以下同)
その性格は?
「影でも人の悪口を絶対言わない女の子です。生まれた瞬間から今まで、愛されっぱなしの人生を送ってきたのかな。人が好きなんでしょうね。加藤が新人のと き、数人で飲みに行きました。ある女子アナについて『男関係がだらしないって噂が……』という話題になったら、『皆さんが何を知っているんですか!』と怒 りだして、先輩アナウンサー方を論破していた。その言い方も純粋で、まったく嫌みがないんです」
同期では、椿原慶子(28)、榎並大二郎(28)と大の仲良しだったという。
「お互いの実家を行き来したこともあるくらい、本当に仲良しでした。僕は『お前らじつはつき合ってんだろ』とからかってたんですが、加藤とツバキは『本気で勘弁してください』とマジ顔で否定。榎並だけが『いえいえ~♪』とドヤ顔で花の下を伸ばしていました(笑)」
カトパンは入社1年目のとき、五反田に住んでいたそうだ。
「僕くらいですね、加藤にひどいことを言うのは(笑)。『お前、風俗店でバイトしてるだろ』とイジってました。育ちがよすぎて知らなかったそうです。さんざん言ったからか、すぐ引っ越しました。悪いことしました(笑)」
部内でのやっかみはないのだろうか。
「フジは伝統的に本当にみんなが仲がいい。阿部知代、田代尚子、西山喜久恵という大先輩アナたちがみんな優しいからでしょう。そろそろ『昔AVに出てました』みたいな子が出てきて欲しいですね。でないとFLASHのスクープにならない(笑)」タオバオ仕入れ
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